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妹と兄28

妹兄28
「ぃゃいゃ恥ずかしい」
「こんなに濡らしてるのに? 恥ずかしいの? アキーセンパーイ。フフッ」
 可愛い花柄の小さなパンティーをずらし、あそこを見つめた。
「だめぇー ユウキ君来て。いつもみたいに使ってください!」
「インランアキ。そうだ、それでいい…」
「好き。好き。スキ。スキー。ユウキ様ぁああ」
「いきなり様づけかょ。これが欲しいだけだろ? メス豚!」
 先輩の尻を肉棒で叩いた。
「ぃやぃやぃやーん」
 先輩はそれを握ろうと、手を伸ばしてきた。
「おっと…」
 ユウキはいつも持ち歩いてるのか、小さなスプレーを取り出し、
シュッシュッ
「キャッ!」
「その前に…、こんな汚れた淫乱女のここには… これが欠かせない」
 アルコール系消毒液を噴霧していた。
「ふふ。これでOK」
 ユウキは先輩の腰をつかみ、入り口に浅く挿入し、すぐに引き出すという行為を数回繰り返し、具合を確認しながら… きつく深く、一気に挿入した。いやらしい音が漏れはじめると、身も世も無い淫らな行為に先輩は、体をグネグネよじらせていった。
『んぁあああああ。あぁあああああぃぃいいい』
「口奉仕はまだまだだけど。はぁはぁはぁはぁ。こっちは凄い。いつもいつも… オナニーばっかしてるんだっけ? おかずは俺なのかな? うふふふふ」
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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