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妹と兄79

妹兄79
「さぁ、俺らを慰めてくれよぉ~。いやらしい玩具になってくれりゃそれでいいんだ… なぁ君たち」
「同意。くふふふっふ」
 男たちの目に、どんよりとした異様な光が射していた。
「んぁあああ!」
 小柄なデブが、ミィナの口と鼻を同時に押さえ、痩せ男がミィナに覆いかぶさっていき、そそり立つ汚れたイチモツをいきなり挿入した。
『あぅぐぅぁあああ! 息が! 息がぁああ』
「あぁ! 気持ちいい、気持ちいいぃいい! こんな”まんまん”今まで味わったことねぇ! またでちまうぅううう 狂いそうだ! はぁはぁはぁはぁ」
 激しく腰を突き動かす男。
「そうなんだ、すごぃんだ。中でグネグネ動いてる。女同士だと分からないだろうなぁ。もったいねぇ~ くふふふっ」
 チビは鼻を摘まんだり、口だけを覆ったりと、捕らえた女の息をコントロールし。欠けた歯を見せてニヤついている。
「すごいょなぁ、このおばさん。こんな状況で濡らしてるんだぜ。ぐっちょぐっちょに。やらしい音させて、咥え込んだ両側のビロビロがまたそそるぅう ほらお前ら見ろ見ろ」
 荒い息を吐く男が挿入したまま、ミィナの腰を持ち上げそこを皆に見せようとしていた。
「やめろぉおお!」
「イテーッ!」
 チビの指が口の中に滑り込んだ瞬間、ゴリッと音がした。
「うわぁあああ! 離せ、離してくれ! 千切れるぅううう」
 ミィナが噛みついていた。
「何やってる! バカは止めろ」
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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