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妹と兄81

妹兄81
「やらしいなぁ~。おっぱいプルプル揺らして。ほら、もっと腰ふってやれよぉ~」
 筋肉質で、大柄な男は、ミィナの太ももに平手打ちを喰らわせ。胸を鷲づかみに揉み、硬くなった乳首を味わい始めた。
ぴちゅぐちゅぴちゅぐちゅうんちゅうぅぐっちゃぐっちょ
『いやいやいやいゃぁああああ!』
『はぁはぁはぁはぁはぁ~ やめて! やめて! やめ… うぐぅう』
 もがくミィナに抵抗するすべは無かった。
「あぁあああ いくいくいくううううう」
 痩せた男が中出しすると、がたいのいい男に代わられ顔を押さえられたミィナ…。頭の痛みは鋭さを増し、突き刺すような刺激に吐きそうになっていた。

 ミィナは三人の男たちに代わる代わる犯され、その欲望に自ら応えだしていた。安心しきった男たちに拘束された縄も解かれ、キスを交わしては涎を飲み、肉棒から垂れる透明の液を舐め、硬く尖った肉棒にまたがると、自分自身を埋めていった。
「あぁあああん。いいのぉ~ もっとちょうだい。もっとあそこべちょべちょにして~。私は、私はそーいう女なのぉ~。好きなのこれが、あんたたちみたいな下品で、いやらしい、薄汚いちんぽ!」
「うはー なんて言われようだ。ぐふふ ここまで気が強いのねぇ~ ほらほら。もっと狂えよぉー スキなんだろう?」
「お前は囚われている方なんだぞ? 俺たちと対等な訳無いだろう? 言いながら自分に酔ってるな? 飢えてるメス豚!」
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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