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妹と兄82

妹兄82
「絞まるぅ~。肉ひだが絡まるぅうううう。あぁああああ。また逝きそう」
「あぁああああ」
 ミィナは喘ぎながら、ただの淫乱な女に成り果てていた。
「口使いも、どこぞのソープ嬢よりすんごい。あぁあああ 気持ちいいぞ。たまらん」
「もっとしごけ、手を休ませるなよ! ぐふふふふ。いったい何者なんだ? どこで、そんなテク覚えた? 俺らまじでやばいの相手にしてるかも。これじゃまるで、どこかの”組”で仕込まれた高級娼婦だぁああああ」
 下衆な男たちは欲望の限りを尽くしていった。
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ジャンル : アダルト

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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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