スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妹と兄106

妹兄106
「いゃいゃいゃああああ あぁあああん」
 伸びる舌が執拗にそこを這いまわり、妹は声を押しとどめる事を忘れ、ドアの外へ漏らしていた。
「ユィナぁあああ 凄い、凄いぞ、すごく感じてるね? 他の誰かに開発されたのか? そうなんだね? ほんとのこと言うんだ!」
「俺が居ない間。誰とした? さっき言ったネットの奴か? たくさんの抱かれたんだろう?」
「答えろユィナ。抱かれたって言え!」
「誰ともしてないよぉおお! おにいちゃんを待ってた! んぁあああ はぁはぁはぁはぁ」
「こんなの恥ずかしい! 恥ずかしいよぉおおぉ~ おにーちゃん! おにーちゃん! いゃああああ」
「だめだ! 見てるんだ。目を瞑るな。いいな?」
「あぁあああああ」
 妹の陰毛に蜜のしずくが煌いている。兄は妹の腰をもう少し持ち上げアナルも攻めた。尖らせた舌先でチロチロと刺激し、舐めながら、膣に指を差し込んだ。
「一本だと不足だろう? 二本いれような」
「あっぁ ダメ いゃぁああ ダメよ おにいいちゃん! んはぁああああん」
 初めての穴を弄られ、中も同時にまさぐられ、感じ過ぎて眩暈を覚える体は、逃げる事もできない。
「ユィナぁああ。好きだ。好きだ!」
「いゃいゃいゃ~。おかしくなる。おかしくなるぅううう。ずっとずっとおかしいの。おにーちゃんのこと思うだけで…。あぁあああ。
ぎゃああああ」
 そのまま、胸に伸びた手で乳首をきつく捻られ、自分でも信じられないほど声を上げてしまい、思わず口を塞いだ妹。
▼応援してもらえると、書く気力が沸いてきます。

アルファポリスで応援

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村で応援

関連記事

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カウンター

現在の閲覧者数:
はじめから読んでくださいね

■全ての記事・小説のバックナンバーを表示できます。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

C.B

Author:C.B
C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

■ご注意:当ブログの小説の無断使用はできません。著作権利は作者C.Bが保持しています。お問合せはページ内にあるメールフォームをご利用ください。

筆者にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

 
応援してください
★このサイトにチップを贈る
このサイトへチップを贈る
★ポチッと応援お願いします。
書く気力が沸いてきます。
アルファポリスで応援
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)で応援
にほんブログ村ランキングで応援
ランキングサイト
相互リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。