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妹兄107

妹兄107
「痛かったか。つい…」
「いたかったよぉ~ あぁああん」
 兄は、妹を四つん這いにし、背中から優しく、優しく、愛撫していったが、ときおり興奮したように、あちこちに噛み付き、妹が痛がるとすぐに口を離されたが。噛みあとは点々と残り内出血していった。
「いたぃ! あぁああ~ん」
 今度は、止めてくれなかった。
「ずっとずっとお前を想ってた」
「あぁああああ」
 両方の乳首は強く揉まれ、指先できつくいじられていく。
「あん。あん。つっー はあああん いゃ あん ダメ 痛い! あぁあああああん いゃああああああああああ!」
 離れようとする妹を、押し留める兄。
「逃げないで! 俺から離れていくな! 愛してるんだ! 愛してる! おれはどうしたらいい? 救ってくれユィナぁああ!」
 噛まれた所が痺れ、ジンジンしている。痛くされながらも、体中を愛撫され、感じすぎる体が跳ねては、襲い来る痛み。頭が白くなっていく妹。
「ぁあああ~ あたしの、あたしの、おにーちゃん! 大事な大事なおにーちゃん! あぁあああ! おにーちゃん、おにーちゃんんんん」
「ずっと、ずっとお前が恋しかった! だから、だから!」
 硬い性器が押し当てられ、入り口を弄ばれながら挿入さていった。
びちゅぐちょぬぷぅ
「んはぁあああ。アキラおにーちゃん! あぁああ」
 肉を抉られる快感が体中を駆け巡り、兄の背に腕を回しきつくきつく抱きしめた。
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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