スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妹兄118

妹兄118
「ふふっ 欲しかったんだね? キレイだ、とても」
 今度は俺から唇を求めた。
「そんなおべんちゃらは要らない。アタシで勃起する男なら誰でもいい! 女はもっと好きだけど~」
 俺は、今の今も抱いていた女からペニスを抜き、熟女の穴も消毒してやった。
「あーん、それいいわぁ。それ好きそーいうの大好き。あぁあああん あたしの汚れをキレイにそぎ落として!」
「ふふふふっ 相当変態だね?」
 そして、俺は彼女が望む物を突っ込んでやった。ヒロミはいきなり違う穴攻めら、驚いた顔で体を仰け反らせた。
「あぁああ いきなりなんだから! 大きくて、太くて、硬いよぉ~ もっと突いて! もっとよぉ~ ち・ん・ぽ・ま・ん・こ・せ・っ・く・す!」
 下品で卑猥な言葉を大声で喚き散らし、よがる女の口は涎まみれだった。
「後ろの穴使ってるの一発で分かったよ。はぁはぁはぁはぁ、ほんとにパトロンになってくれるのか? はぁはぁはぁはぁは」
「嘘言わないわぁああ。あなたの声に痺れるの、ステキなその声でもっと囁いて。そのうち自宅にも招待してあげる。広いバスルームも、なんでもある。ここより清潔だし。あぁあああ~ん」
 熟女のテクニックは強烈だった。壷を心得ている熟女に逆に攻められはじめ、悶えさせられていった…。彼女がなぞる体の傷は癒えようとしていた。でも、心の中はミィナでいっぱいに溢れてる…。
▼応援してもらえると、書く気力が沸いてきます。

アルファポリスで応援

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村で応援

関連記事

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カウンター

現在の閲覧者数:
はじめから読んでくださいね

■全ての記事・小説のバックナンバーを表示できます。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

C.B

Author:C.B
C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

■ご注意:当ブログの小説の無断使用はできません。著作権利は作者C.Bが保持しています。お問合せはページ内にあるメールフォームをご利用ください。

筆者にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

 
応援してください
★このサイトにチップを贈る
このサイトへチップを贈る
★ポチッと応援お願いします。
書く気力が沸いてきます。
アルファポリスで応援
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)で応援
にほんブログ村ランキングで応援
ランキングサイト
相互リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。