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妹兄137

妹兄137
「今日はお願いがあるの、だから呼んだの」
 尻に体重をかけていくアキ。
「あぁはい! ご命令ならなんなりと、ハァハァハァハァ、今日のアキ様のお汁、格別に良いお匂いで美味しいです。はぁはぁはぁ、味も濃いぃ~ あぁあああああ いやらしいこと、いっぱいされていたのですか?」
「そうよぉー、彼にも毎日抱かれて、こんな可愛い子猫ちゃんともレズプレイの日々なのおぉ~ ぁああん」
「す、素敵ですぅ~ アキ様のここに彼氏様の勃起した物がぁああああ~」
「うふふ、でねお願いってね、あのね」
 アキは腰を上げ、男をじらすと、
「ぁあああああああ!」
 犬の顔がそこから離れないよう吸い付いてくる。
「はい!」
「あのね…、
 女を一人始末して欲しい」
「は? えぇ!」
 男は訳が分からず、固まってしまった。
「殺して欲しい女がいるんだってばぁ~ あぁああああん」
 アキは驚いた男が逃げてしまないよう、膝で抱えるように上から強く押し付け、腰をグネグネ動かした。だが、犬の舐め音は途絶えてしまっていた。
「止めないで舐め続けなさい! 舐め犬! ハァハァハァハァ 殺して! 殺して! 殺してー! 私の舐め犬にもしてあげるから~」
 チヒロは叫んでいた。
「あぁああああああああああああああ」
 男は動揺し怯え始めていた。
「うんって言うまで帰さないんだから!!」
 アキが声を荒立て、
「私のも舐めなさい! さぁ舐めるの、犬!」
 威圧感のある声でチヒロも命令した。
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