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妹兄140

妹兄140
「あぁ 止めないでください、やめないでぇなんでも言う通りにします! このままだと、このままだと」
「もういいのいいのよ? 聞かなかったことにして… あぁん感じるの自分でしても凄くいいのぉ~ だから、あんたなんか本当は要らない子! 次の犬ならもっと、もっと言うこと聞いてくれそうよ? ねぇ、あぁあああんチヒロちゃま~」
「おねぇちゃまぁ~ もっと弄って、もっと良い犬連れてきてぇええええ んんあああああああ~ん」
 アキもチヒロも、頭を抱え落ち込んだような犬を尻目に、自分たちで弄り始めていた。

「舐め犬! ここを見なさい! うふふっ」
 挑発するように自分のそこを開いて見せたチヒロは、
「でも、もう帰りなさい! 帰っていいって言ってるだろ!」
ドカッ!
 犬をいきなり蹴飛ばした。
「もっと可愛い犬呼ぶんだからぁホームよ! ホーム! 潮吹かせてあげようと思ってたのにぃ~”男の潮”って知ってる? 後戻りできないほど感じるの、快感がすごーく長いの、くるっちゃうのよぉ~、うふふふふふ」
 アキは犬の顔面で、指で輪を作り空気をしごいた。
「拒否する? かえっちゃう? それとも~ こんなかんじでぇ~ シコシコシコシコシコシコシコシコ~って苛められたい? お前さ、気づいて無いでしょ? 私の手で初めて、その汚らしいぃ、すぐ勃起してビュービュー臭い汁出すぅ、ゃらしいぃ~ 悪臭ちんぽ弄ったの…」
 耳元で囁いてやると、
『あぁあああああ』
 犬の顔はますます歪んでいった。
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