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妹兄156

妹兄156
 痛みから逃げようとする体に、胸が突っ張り、大きな痛みのうねりに変わると、アキラはいきなり彼女の性器に、太いバイブを挿入した。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥ~ン
「んんんんぁあああああ~ はぁぁあああ いゃああああああ」
 膣に入れられた異物が大きな快感を呼び、体が大きき揺れてしまい、胸の先が千切れるような痛みに変わった。アキラは引っ張る力を弱めたりせず、バイブをぐいぐい押し込んでいく。
「あいつが好き? 俺よりも? あいつがそんなに大事? 俺よりも?」
 おもりを二倍に増やした。バイブを一度抜き、今度はバイブホルダーに装着しユィナのあそこへ挿入し、腰に付けていった。
「はぁはぁはぁはぁはぁああああああ」
「これでずっと感じたままだ、どうした? そんなに良いのか? 気持ち良いのか?」
 スイッチを強にされ、マスクから唯一見える歪んだ口が、悶絶しそうな喘ぎ声を響かせていた。
「時間はたっぷりある、俺とお前の時間は…、答はそのうち出るだろうね」
 ユィナの尻に、アナル用の玩具が挿入されていった。紐に玉が幾つも連なっていて、それが一つ、また一つ中へ押し込まれていく。
「ぎゃあああああああー」
「ここは初めてだったっけ? てっきりあのヒロミに開発されたと思っていた」
 紐にたくさん連なった玉を、半分ほど押し込むと、あとの玉はそのまま尻から垂れ、それをアキラは揺らしていった、前後左右に叩き付けるように。
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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