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妹兄157

妹兄157
「喉が乾いたかい? ほら、水もっと飲みなさい、おしっこ出すんだよ?」
「ぐぇええええええええ ゲフッ ゴフッ」
「ユィナは俺の可愛い仔猫~ 仔犬~ 雌豚ぁあああ」
「動物なら見られても平気だろう? 小便見たいな、もっと飲んで! 大きいほうもしていいぞ、我慢なんかするな! もうすっかりここから変なの出てるけどなぁ。くふふ」
 尻の穴から飛び出たしっぽを、叩くアキラ。
「いゃああああああああ」
「俺のこと好き? あいつより? 俺のこと愛してる?」
 蠢くバイブの振動がアナルを刺激し、小さいローターがクリトリスにあてられると、大きな快感の波が激しく体をくねらせ、乳房に激痛が走る。

「あふぅ。あふぅうう。ぁあああああ あぁあああああん んんんはぁあああ うぐぐぐぐううううぅうう はぁはぁはぁはぁはぁ」
 交互に襲われる快感と痛みに、頭がどうにかなりそうなユィナは、アキラに自分の愛を証明することは不可能だと思っていた。だが、裏腹な思いが、痛みや恐怖の先にある何かを掴みかけていた、ユィナはアキラのしたいことが全て、彼が喜ぶならそれが全て。

『ふたりを…』

「スキ、スキ、何をされてもぃいいいい、おにーちゃん、あぁああああ愛してる! 愛してるぅうううう、もっとして! 玩具にしてくださぃいいい」
 ユィナは必死で声にしていた。壊れる前に、壊れてしまう前に、
「いゃああああああああああああああー」
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C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

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