スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妹兄158

妹兄158
 拘束された腰が突き出ていて、ユィナのそこから断続的にたくさんの体液が放出され、ビチャビチャ音をたて排水溝へ流れていく。
「これは小便? 潮?」
 アキラはそこに指を突っ込み、匂いを嗅いで舐めとった。
ペロッ
「潮だな。小便しろって言っただろ! ぐぅふふふ、もっと俺の物になれ、離れられなくしてやる! はぁはぁはぁはぁあああああ」

 アキラのペニスは彼女を攻めたてている間中、興奮し勃起していた。彼女の拘束を解き、バイブホルダーも、マスクも外し、それをしゃぶらせはじめた。痛みに痺れ、疲れ果てたユィナは気力だけで、ただたどしく舐め含み、チロチロと舌を這わせた。
「欲しいか?」
「あたしは、おにいちゃんの物です、自由に使って… ください」
 聞かれたユィナは、弱々しいか細い声で答えていた。

 彼女の性器に肉棒を突き立て、激しく腰を使い始めたアキラに、気が遠のくような快感を覚え、夢の中で夢を見てるような感覚に陥っていたユィナの意識は飛びかけていた。
「…あぁあああああああああああああ んはぁああああああああああ」
「溶ける! 溶けるんだ!」
 叫ぶアキラが時間をかけて三回射精すると、マスクの口から涎を垂れ流していたユィナの目が白目を剥き既に失神していた。

『救って…』
▼応援してもらえると、書く気力が沸いてきます。

アルファポリスで応援

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村で応援

関連記事

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カウンター

現在の閲覧者数:
はじめから読んでくださいね

■全ての記事・小説のバックナンバーを表示できます。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

C.B

Author:C.B
C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

■ご注意:当ブログの小説の無断使用はできません。著作権利は作者C.Bが保持しています。お問合せはページ内にあるメールフォームをご利用ください。

筆者にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

 
応援してください
★このサイトにチップを贈る
このサイトへチップを贈る
★ポチッと応援お願いします。
書く気力が沸いてきます。
アルファポリスで応援
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)で応援
にほんブログ村ランキングで応援
ランキングサイト
相互リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。