スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妹兄187

妹兄187
 女医は体を震わせチャックに手をかけ、
「いやです! いゃですぅ! いゃああああ そんなこと言わないでください! いやです。いやです! ご主人s様ぁ、どうしてそんな酷い事を言われるのですか? 他の男はいりません! ずっとお待ちしていました、私だけを見てくださいぃいい」
 そそり立つ肉棒が出てくると、すぐに唇を這わせ、唾の絡まる卑猥な音を響かせた。
『今でも愛してるのか? 俺は…』
 男はサワダだった、彼は帰ったふりをし、十数年ぶりに思わぬ再会を果たした昔の恋人の様子を伺っていた、モニターの中のミィナは、エキストラベッドを準備するユウキの背に甘えている。
『俺はお前がもう一人居ればいいといつも願ってたよ…、そしたら、もう一人は俺だけの物にできた、一人が離れて行っても、だろう?』
「ミィナ! ミィナ! ミィナ!」
 喉の奥深くを何度も貫いていたペニス、更に硬く膨らみ、えずき苦しむ女医の口から引き抜かれると大量のザーメンを撒き散らしていた。
C.Bに面白かったら。WebMoney ぷちカンパ
▼応援してもらえると、書く気力が沸いてきます。
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村で応援

関連記事

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カウンター

現在の閲覧者数:
はじめから読んでくださいね

■全ての記事・小説のバックナンバーを表示できます。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

C.B

Author:C.B
C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

■ご注意:当ブログの小説の無断使用はできません。著作権利は作者C.Bが保持しています。お問合せはページ内にあるメールフォームをご利用ください。

筆者にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

 
応援してください
★このサイトにチップを贈る
このサイトへチップを贈る
★ポチッと応援お願いします。
書く気力が沸いてきます。
アルファポリスで応援
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)で応援
にほんブログ村ランキングで応援
ランキングサイト
相互リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。