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 そして、アキラはされるがままにジッパーの留め具を外され、勢いよくジーンズを、ブリーフごと脱がされると、勃起した肉棒が飛び出し揺れた。
「おっききいぃ、これがユィナ様のあそこに…」
「お前も欲しいだろう?」
「たまらないですぅ」
 胸や股間を擦り付けるよう体をくねらせてくるカオルに、気を良くしたアキラは、鮮やかな手つきのカオルに、後ろ手に縛られてしまった。
「な?!」
「うふふふふ」
 ニヤニヤ笑いの止まらないカオル。
「おい、止めろ! うぁあああ!」
 ペニスをきつく握られたアキラは、暴れて応戦しようとしたが、カオルに首を羽交い絞めにされ、真後ろへ引きずられるように倒されると、すかさずヒロミが壁にかかっていた拘束具で彼をがんじがらめにしていった。
「私、男の人苛めるの大好きなんです。アキラ様を、ゲイの巣に投げ込もうかなぁ、外人のでかいから、お尻の穴広がって、ずっとうんこ漏らすようになるんです。あなたが何度も犯されてるとこ見ながら、ヒロミ様にファックしてもらいたい…、だめですか奥様? 私、男に酷い目にあわされ続けてきた…。あなたの勃起した変態ちんぽ見てたら、噛み切りたくて仕方なかった。でも一応ユィナ様の大事な方…」
「うふふぅ、そうね、それもいいね。噛み千切ってもらう? お尻の穴で感じる男になろうか、そうなっちゃう? あ、昔居たマスターを思い出しちゃったわ」
「あぁ、マスター懐かしい、今どこにいるのかな、あの頃の人たちに会いたい…」
 カオルは、既に小さくなっているアキラのペニスを指で弾いた。
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