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「おいひいれす。私SMとかにも興味ある。身動きできないチヒロをおもちゃにしてもらいたい…」
「あぁああんいい子ねぇ素直な子好きよ、自分に正直になれないとラブドールになれないのよ?」
「うん、アキねーちゃまのあそこ舐めていいですか? 味わって嗅ぎたい、私よりもっとえっちなえっちなおねぇちゃまのメスを感じたい」
「いいわぁよぉ~ ほらぁ舐めなさい! 優しく強く強弱をつけて、クリも両方の穴も攻めるの! 舌を尖らせて、指もぐいぐい入れるの」
「あぁあん言われるだけで感じるよぉ~」
「こうするのよ?」
「あぁああん、おねえちゃまぁああああ、いゃぁいゃぁああ」
 攻めようとしていたチヒロだったが、逆にアキに攻められはじめ、股を大きく開かされた下半身は腰から胸側に押し倒され、チヒロの目に自分の性器が突き付けられるように広がり、アキの濡れた舌が這い回りはじめた。
「いゃあああああ、こんな格好いゃぁああああ」 
ブブブブブブッブ ブブブブブブッブ ブブブブブブッブ
「あぁああ脅かさないで!」
 いきなり、ユィナの携帯が床で激しく振動をはじめていた。
「で、出るのですか?」
「出ないとまずいし、適当に言って追い払わないと…、え?」
 着信者の名前は、ただ兄の名が表示されていたが、
『こいつの兄さんアキラっていうんだ…』
 アキはその名に少し驚いたように受信ボタンを押していた。
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