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「ちゃんと言わないと」
「ホ、ホテルに着いた時からぁ」
「ふふっ」
 また咥え込もうとするヒナノにまだまだだと、顔にペニスをグイグイ押し付け弄び始めた。
「違うよね、朝俺に色目使った時からだろう? 正直に言ってごらん」
「うん。ずっとあなたのこと考えてた。そしたらトイレで恥ずかしいことしてた・・・。生理近いと凄くなる・・・」
「そうなんだね、もっときつくしゃぶって、強く・・・、俺の好きにしていいんだね?」
 咥えながら上目遣いにうなずく彼女に興奮し一気に硬く尖ったペニス、押し倒した彼女の顔に跨りアナルから舐めさせていくと、ヒナノは細く伸ばした舌でそこを刺激し袋に吸い付いては玉を転がし、やっと届くペニスの付け根を必死で舐めようとしていた。アキラは彼女の陰毛の生えた辺りから手の平で、マッサージでもするように性器を刺激し、ヌルヌルの愛汁を指先に絡めてはクリトリスをきつめに摘み、弄られるたび息も出来ないほど悶え喘ぎ体を震わせ、腰は欲しくてたまらないのか上下にクネらせていた。
「おちんぽ、おちんぽぉください、我慢できない、アキラぁあああ~」
 するとアキラは急に彼女に覆いかぶさり耳元で囁いた。
「様付けるの嫌いだっけ?」
「あぁああんアキラぁあああぁあああ~、アキラ様ぁあああ~」
「可愛いよヒナノでも違うよ、君の大好きなこれにだよ?」
 ペニスを突き出して見せるアキラ。
「あっあっあっ、おちんぽ、おちんぽ様ください」
「ふふふっスケベ女、ほんっとスケベだねぇ、男なら誰のでもいいんだろう? スケベお姉さまには激しいのが良さそうだ」
 彼女を壁一面に鏡の貼られた方へ向かせ、手の帯を解くアキラは座り込みペニスに跨れと命じていた。
「鏡の中のお前から目を逸らすな、見てるんだ、そこを見てるんだよ? 目は閉じないで」
「はぃ!」
 ズブズブと入っていく快感に、仰け反るヒナノだったが自分の性器から目は離せず、自ら腰を上下に動かしていたが、アキラは寝そべると、彼女の体を後へゆっくりと倒し手を着かせ、大きく股を開けと命じられたヒナノは、背後から伸びた手で潰されるように揉まれる胸や、さっきよりもパックリと大きく割れているあそこに、自分の液でヌルヌルになった太い肉棒が突き刺さり蠢く様を見ていた。

▼皆さんご安心を、映画「プロメテウス」は正式に続編が作成されると発表されたようで、これで一安心ですが、さてさてこの小説の続きは?!応援宜しくお願いします。

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