スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ふたり2

「えっちなミィナ」
「ふふふ」
 彼らの意見はいつもそこで一致し…
1人がベッドへ寝そべり、
2人目は私を抱え、
寝る彼の”固いそれ”にまたがらせた…。
「っくぅ…」
 入ってくる感覚…
中が圧迫され快感が全身を巡る…
もう1人は…
あれの出入りを眺め、
「やらしいなぁ…」
 私の背をゆっくり押し…
「前かがみなって」
 指で蜜汁をすくうと、
後の穴に塗りこんだ…。
触られてゾクゾクする私に
覆い被さってきた…。
「あふぅ!」
 彼らにずっと開発されている後の穴…
当たり前のように
もう一人の彼の固い物が、突き入れられた。
「いゃぁああああ」
 ふたりの彼にサンドイッチ状態の私は美味しい具材?…。
前の穴は動かされるたび、体に力が入り、
後の穴は、体中から力が抜けるように
快楽が走る…。
2ヶ所を同時に責められ、
意識が混濁(こんだく)し、体が宙に浮きそう…
頭が真っ白になっていく…。
▼応援してもらえると、書く気力が沸いてきます。

アルファポリスで応援

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村で応援
関連記事

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カウンター

現在の閲覧者数:
はじめから読んでくださいね

■全ての記事・小説のバックナンバーを表示できます。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

C.B

Author:C.B
C.Bの恋愛官能小説ブログへようこそ。ここは。「ふたりの彼。玩具の私」と、その続編「妹と兄。そして震える母」の書庫になります。

■ご注意:当ブログの小説の無断使用はできません。著作権利は作者C.Bが保持しています。お問合せはページ内にあるメールフォームをご利用ください。

筆者にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

 
応援してください
★このサイトにチップを贈る
このサイトへチップを贈る
★ポチッと応援お願いします。
書く気力が沸いてきます。
アルファポリスで応援
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)で応援
にほんブログ村ランキングで応援
ランキングサイト
相互リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。