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お詫びのようなこと

とうとつにカウンターが上がっている日があり
誰かが死ぬほど読んでくれたのかなと驚いてます。
この物語たまーに加筆修正していて、
ほとんどの人がそれを知らないと思うので
以前から読んでる人は特に???ってなるはずですが
ご了承ください。

今自分で読み返してます。エロイなーって思いながらw
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