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ふたり3

 二人のモノが中で擦れ合い…
貫かれ、
ここに留めさせられてるんだと感じていた。
身も心も溶かされていく…。
悶えたまま息が続かず
苦しむような自分の声に驚くが…
深すぎる喜びに、
逃げ出すこともできない…。
いえ、決して逃げようなんて思っていない…。
「愛しててるよミィナ」
「ミィナ愛してる」
 左右の耳に囁かれ、
夢中で心の声を声にしていた…。
「おかしくなるょ おかしくなるよ あぁあああ」
乱れる息。
何も話せなくなっていく…。
「イク! イクよ」
 下の彼が言い、
「口を開けて」
 後の彼が言った。
「出る!」
 二人は同時立ち上がると、
私の口に快楽の証を放出した…。
入りきらなかったミルクが
髪にかかり、
顔にかかり、
胸に飛び散った…。
私は、口の中の大量のミルクを
味わいながら飲み
ふたりが近づける肉棒からミルクの残りを
吸い出す…。
三人は疲れ果て、
夜明け前にまた眠った…。
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