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ふたり55

 敏感になった体を愛撫され、身をよじらせるミィナは結局あらがえず。抱えられるようにバスルームへ連れて行かれると、バスタブの縁に腰掛けさせられ、左足を抱えられた…。
「丸見えだね…」
「奥から溢れてきてるよ?」
「恥ずかしい。恥ずかしい」
「さっきのタクシーのときより」
「乱れたいんだろう? 違うかい」
  必死でそこを隠そうとするミィナの手をつかみ、後ろ手に回してしまったユタカ…。
「走る車の中で、僕らのチ・ン・ポ受け入れたんだよ? この口と、この口で、僕のを受けたんだよ?」
 口に指を入れ舐めさせるユタカ…。
「あれに比べたら、恥ずかしくないだろう?」
 下の口に指を這わせるユタカ…。
「我慢しなくていいよ」
「出しなさい…」
「見てあげる」
「ここから出るんだね?」
 伸びた下の毛を撫で上げ、その穴を、チロチロと舌先で舐めあげるユタカ…。
『んぁぁああ』
 ミィナの体が小刻みに震える…。
「こっちからは別のお汁が出てるんだけどねぇ ふふ」
「ふふふ ぬるぬるのね」
 腰を支えてくれてるユタカも、覗き込むようにそこを見ていた…。
「我慢しないで…」
「出そうなら言うんだよ」
「ほら、自分でマ・ン・コ開いて…。両手でも、片手でもいい」
「見てください。って。言ってごらん」
「もっと、気持ちよくなれるから…」
「言って。ミィナ」
「俺らも気持ちよくさせてくれるよね?」
「僕らのチ・ン・ポ興奮させて」
『ぁぁああ。我慢できないよぉ。でちゃぅうううう』
 自分で自分のあそこを両手で開いたミィナのそこは、ピンク色でとても綺麗だった…。
「見てください! あぁああああ 出るところ見てくださいぃ 私のいやらしいマ・ン・コから出るオ・シ・ッ・コ!」
 ちろちろと流れ出した小・便が、勢いよく弧を描きほとばしりはじめた。
ビシャ ビシャ ビュッシャーーーー
「ミィナ! 素敵だよミィナ!」
「ミィナ! 素直に言えたんだね!」
 ユタカは、震えるような彼女をしっかり支え首筋にキスし、ユタカは、終わってしまったあそこから、ポタポタ落ちる雫をじっと見ていた…。
「はぁはぁはぁ。熱いよぉ。ユタカァ…」
「熱いのかい?」
「鎮めて欲しいのかい?」
「…」
 ミィナは目を閉じたまま、コクリとうなずいた…。
「おぃで」
「おいで…」
「うん… はぃ」
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